CREALの不動産クラファンを幾つか保有していますが、TSUKI 東京(銀座近接エリアホテル)が償還になりました。

CREALは不動産クラファン事業者としては良心的だと思いますが、不動産クラファンの宿命である運用開始前の待機期間や、運用終了後の償還待ち期間を考えると、実質的な利回りは非常に低くなってしまいます。
そこで、償還金と同額、かつ国内不動産というアセットクラス内での振替として、J-REITインデックスファンドを購入することにしました。

今後もCREALなどで投資している不動産クラファンが順次償還される予定ですが、その都度、同様にJ-REITインデックスファンドを購入していく方針です。